東野圭吾 5 『みずうみ』いしいしんじ 6 『対岸の彼女』角田光代 7 『それからはスープのことばかり考えて暮らした』吉田篤弘 8 『通天閣』西 加奈子 9 『しずく』西 加奈子 10 『ことばの食卓』武田百合子(特に「枇杷」という また やはり吉田篤弘の本を読んでいるからかもしれません。
旅が熟していくようなそんな感じ、わかりますか。
そして、まぁ、エンピツにも書きましたけれど、わたしの心のなかにどんどんくっきりしてきたのはナミブ砂漠の赤なんです。
ナミビアに行きたい。
しかもテーマは「読書の情景」 なんといってもフジモトマサルさんの絵がかわいい。
図書館で借りた本だけど、手もとに置きたいので購入しようと思います。
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以上だが、自分にとっては超デラックスなコースなのだ。
今日借りたのは、 ・ひかりのメリーゴーランド 田口ランディ ・それからはスープのことばかり考えて暮らした 吉田篤弘 ・ぬりものとゴハン 赤木智子 ・楽園に間借り 黒澤珠々 ・小山千夏 ワンセグ pcだからって、当然 ■小説・エッセイ 『つむじ風食堂の夜』吉田篤弘 『陰日向に咲く』劇団ひとり 『風が強く吹いている』三浦しをん 『失わ シュペルヴィエル 『フィンガーボウルの話のつづき』吉田篤弘 『ゴールデンスランバー』伊坂幸太郎 『虐殺器官』伊藤計画
